欲望をむき出しにして夢中になった
ベッドに座っていると、バスタオルを巻いた彼女か登場、細身でなかなか胸もある。そのスタイルにまた興奮。髪はやや茶色で長めの巻き髪。つやつやしてキレイだった。いい香りがしていたので今でも忘れない。ベッドに座って少しお話。専門学校のことや卒業後のこと。少し沈黙したときに、肩に両手を当て、顔を近づける。舌を絡ませたキス。そしてベッドへ倒す。首筋から胸。とてもかわいい反応。「あっ~、あっ~あっ~」胸もやわかかく、形もいい。今日は当たり。(ホテヘルで当たりは多いほう)だんだんと下の方へと口と舌を移していく。
下のクリに舌が触れたと同時に右手を握り合う。そしてはずかしそうな喘ぎで僕のものは最高潮ではちきれんばかり。彼女も最高潮に達し、いってしまった様子でピクピクしていた。いった顔もかわいらしく少し幼く見えた。ありがとうと言わんばかりにDキスをしながら僕の顔を手で包む。そして攻守交替。僕の乳首から息子へ。お口での奉仕開始。玉から筋、そして頭から含み、奥まで。あまりうまいとは言えないが、そこそこ。でも、丁寧で一生懸命なのがうれしかったし気持ちよかった。口もいいが手がとてもよかった。なんと言ってもやわらかい。しばらくすると発射!